研究に心躍る。研究者になる夢を持つ。
各分野で注目される研究者たちに、これまでの実体験や意見、若い世代へのアドバイスなどをお伺いしてお届けする、研究支援エナゴ運営のウェブサイト。知の発展に寄与し続けようとする研究者たちの言葉は、読む者にきっとインスピレーションを与えてくれるでしょう。
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「アイデアのストックは、常にいくつか持つ」
「基礎研究は『知りたい』という人間の持つ本質的な欲求に応えるもの」
「一番取り組みがいがある分野は何かを考えて、10年先のキャリアを目指して」
「しぶとく粘る。そうすれば『ダイヤモンドの鉱石』がすぐそばにあることに気がつくことができる」
「研究者に求められるマインドセットは『好奇心』」
「社会との関係性を大切にして、自分自身を消耗品にしないで」
「研究者は象牙の塔に籠らず、社会との対話を」
「自分の可能性について自由な視野を持ち、才能を活かせる場所へ」
「海洋ごみは全ての人が当事者である」
「粘り強く研究を続ければ道は拓けます」
「内なるエネルギーが湧いてくるもの―なぜそれをやりたいのかを絶えず意識しておく」
「これからの未来を作っていくのは私たち自身なんだというポジティブな自負を」
「広い視野をもって、頼りがいのある仲間をできるだけたくさん作って」
「日本の肝臓癌治療が世界をリードし、日本に学べという動きが出てきています」
「自らアンテナを張り、幅広く集めた知見に基づいて、試行錯誤を繰り返す」
「『なんでだろう』という疑問を持つことが研究のスタート」
「私は英語圏で勝負するのを断念した。」
「もうね、英語なんてばかやろうと思うんですよ(笑)」
「英語での初講義。緊張して気絶しそうでした。」
「なんとかなるもんです、英語がしゃべれなくても。私はそれで生きてきたから」
「Yesterday, I go」でいいじゃない!