トップ研究者インタビュー「英語のバカヤロー!~英語の壁を乗り越えた日本人研究者」

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養老孟司、中村修二、竹中平蔵など日本の一流研究者も英語に苦しんでいた! 日本を代表する研究者たちが、”英語との闘い”という座標軸から半生を見つめ直し、留学や学会、論文執筆での英語の失敗談を赤裸々に語るインタビュー集。

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ノーベル物理学賞受賞 益川敏英氏
「なんとかなるもんです、英語がしゃべれなくても。わたしはそれで生きてきたから」
石黒 浩氏
「死ぬほど怖いと言われますよ、計算ずくで怒ってますから」

研究室訪問インタビューわが研究室の英語学習法

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研究者として業績を残すためには、避けて通れない英語での論文執筆や口頭発表。多くの研究者が学術英語に関する体系だった訓練を十分に受けられていない中で、どうやってその困難に立ち向かっているのでしょうか? 本シリーズでは、学術英語のスキル習得の場として「研究室」にフォーカスし、実際に各大学の研究室に伺い、研究室独自の英語学習法について伺いました。

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【防衛大学校】井上亜依准教授インタビュー(後編)2016年8月17日 【防衛大学校】井上亜依准教授インタビュー(前編)2016年8月3日

短期集中連載ユニバーサルデザインで魅せるプレゼンテーション

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国際学会での口頭発表に欠かせないスライド。最近では、観衆にわかりやすいよう色とりどりの図表を盛り込む傾向にありますが、実は色にも“ルール”があることをご存知ですか?多くの人にわかりやすく・効果的に伝わる色使いの極意、「カラーユニバーサルデザイン」として、近年注目を浴びている概念について取り上げます。

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第18回 学術界におけるカラーユニバーサルデザインの動向と展望2016年7月29日 第17回 9つの “色覚バリアフリーツール”2016年7月22日

クローズアップ学術界「学界のホットな話題を学術情報ウォッチャーが斬る!」

学術コミュニケーションの変遷からジャーナル編集部との付き合い方まで、あらゆる角度から学術界の“今”をお届けします。

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査読の歴史 − 査読を科学的なものにしよう! 2016年8月23日 「 インパクトファクター 」の問題とその行方 2016年8月2日

学術英語に関するコラム

パケット道場~初級アカデミック英語講座~

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京都大学で長年にわたり英語指導を担当してきたパケット先生が、学術目的の英文執筆をイロハからやさしく伝授します。

間違いやすい用語や表現 – however 間違いやすい用語や表現 – already 詳細ページへ
 

リサーチクライマーズ通信

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Nature、New England Journal of Medicineなど、世界最高峰ジャーナルへの投稿をめざす研究者なら知っておきたい、一歩先行く論文執筆ノウハウを公開。

研究者必読!ポジションを勝ち取るための面接術10! 文法の修正だけではない、英文校正が持つ役割とは? 詳細ページへ

エディターズ・アイ

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学術界をにぎわせるホットな話題を取り上げ、世界中のエディターが意見を交わします。

否定的な研究結果の出版はなぜ重要か 生物医学分野における研究開発費がアジアで増加 詳細ページへ
 

学術界ダークサイド

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学術界を揺るがした歴史的な“アノ事件”を徹底解析! 「汚点」という新しい切り口で学術史をひも解きます。

ベル研シェーン事件 森口iPS細胞事件 詳細ページへ

絶対成功!プレゼンシリーズ

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非英語ネイティブでも、国際学会で聴衆を惹きつけるプレゼンテーションを行うための極意を伝授します。

第10回 これだけは覚えたい!Q & Aの決まり文句 第9回 本番:演台から10 cmでも離れるつもりで 詳細ページへ
 

 

インタビュー記事

大学発ベンチャー列伝~研究系社長インタビュー~

img 研究者ならではの視点を生かした独自事業で注目を集めている大学発ベンチャーの社長に突撃インタビュー。 詳細ページへ

英文校正者のシゴト論

img 英文校正エナゴに所属する英文校正者に、ご自身のキャリアや仕事の醍醐味などをインタビュー。英文校正者の素顔に迫ります。 詳細ページへ

翻訳にまつわるコラム

名翻訳?迷翻訳?~名珍翻訳ヒストリー~

img 一言の翻訳が歴史を揺るがす大事件に発展!? 歴史の分岐点を作った(かもしれない)名翻訳・迷翻訳をご紹介。 詳細ページへ

翻訳者のシゴト論

img 研究者を支える翻訳者たちのスキルの磨き方や目指す将来像とは? 等身大の彼らを描写します。
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