この分野の英文校正で扱った原稿は、各種論文、事例報告、ミニレビュー、技術評論など約40種類。およそ350誌の専門ジャーナルに投稿されました。この分野特有の専門領域の多様性や、医学などの他分野との関連も考慮し、専門科目に精通しているだけでなく、幅広い知識も有している一流の英文校正者を採用しています。特に微生物学、動物学、薬剤学を専門とする校正者の採用に力を入れています。
光合成研究に特化した国際ジャーナルです。世界最大級の出版社Springer社が発行しています。
http://www.springer.com/
アメリカ昆虫学会は、1889年創立の世界最大の昆虫学会です。
http://www.entsoc.org/
1928年創刊の最も歴史のある栄養化学、食品化学のジャーナルで、アメリカ栄養学会の正式機関誌です。
http://jn.nutrition.org
フィンランド教育省の支援を受けているフィンランド昆虫学会の正式機関誌です。
http://www.entomologicafennica.org/instructions.htm
寄生虫研究のすべての領域をカバーする、the Institute of Parasitologyの正式機関誌です。
http://www.paru.cas.cz/folia
Taylor & Francis社は、イギリスを拠点とする国際的な学術出版社です。年間1,350誌以上のジャーナルを出版しています。
http://journalauthors.tandf.co.uk
SAGE社は、1965年創設のアメリカに拠点を置く世界有数の学術専門出版社です。年間600誌以上のジャーナル、800冊以上の書籍を出版しています。
http://www.uk.sagepub.com
Ideas in Ecology and Evolutionは、カナダのQueen’s Universityが発行している進化生態学のジャーナルです。
http://library.queensu.ca
| 校正の受注分布 | 24.1% |
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英文校正の受注件数のうち、24.1%がこの分野に該当します。ジャーナルの編集長や、科学情報機関の役員として、学術界に深く携わっている校正者も活躍しています。 |
| 担当校正者の希望 | 86.0% |
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利用者の86%もの人が、「前回と違う校正者でもかまわない」と答えているくらい、エナゴの専門性や校正者の層の厚さを信頼してくれています。 |
| 校正のサンプルをご参照ください。実際の英文校正の様子がご覧になれます。 |
大学 |
公共機関 |
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以下の専門分野は一部抜粋したものです。お客様の該当分野が見当たらなくても、まずはご相談ください。またエナゴが英文校正を手がけた論文が、インパクトファクター、アイゲンファクター、 およびSCImagoジャーナルランクの高い、著名なジャーナルに多数投稿・掲載されています。
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英文校正者の経験年数は平均19年、全員が博士・修士号の取得者で、Society for Editors and Proofreaders (SfEP)や Council of Science Editors (CSE)などの校正者団体に所属しています。エナゴの校正者の詳細につきましては、下部のリンクより校正者プロフィールと校正者インタビューのページをご覧ください。